2011年8月アーカイブ

P8240009.JPG午前10時半頃から二時半頃まで山の中を一回り。
何処にでも道があり何処にでも人は住み、「住めば都」とはこういうことなんでしょう。
山にすっぽり包まれてのドライブには最高に気持ちが良い。でも生活をするとなると
私には無理かも?でも「住めば都」になるんでしょうか?
自分では絶対運転できない山道だったから、主人に感謝のドライブでした。サンキュウ!!!!!

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少し前に生協の注文書の中に「使用済みの切手や書き損じのはがきの寄付」の協力の呼びかけがあったんです。使用済みの切手がたくさんあったから送りました。そうしたら後日、その法人から礼状と「ひとつぶ募金」への参加の呼びかけのパンフレットが同封されてきました。一応ネットで調べ問題ないようなので、ほんとにわずかな金額ですが今日手続きをしました。毎月の事だからとりあえず人口から始めます。

「ひとつぶ募金」とは毎月1000円(一食10円×3食×30日≒1000円)から始められる定期的な募金制度、飢餓で苦しむ人々への栄養改善事業・・・・・・・だそうです。

募金は国際協力NGOハンガリー・フリー・ワールドがバングラデシュ、ベナン、ブルキナファン、ウガンダで行う貧しい人たちのための栄養改善事業に活用・・・・・されるそうです。

 

 

 主人と10時38分家を出発~~~~~阿部峠。

四方八方を山に囲まれながらのドライブ、気持ちの良いこと良いこと。

途中トイレに寄ったり、お蕎麦を食べたり、滝もたくさん見てきました。

往復160キロ,5時間の小さな小さな旅でした。

自分ではとても運転できない道だったので、主人に感謝です。あ・り・が・と・ね・

 

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                          この通行止めから徒歩30分で阿部峠
                          阿部峠から身延町まで26キロ。
                          交通規制がなければ身延に抜けるのも良いね。

      

浜岡原発

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この歳になって、初めて浜岡原子力館にいってきました。余りに今まで無関心であったと福島の事故があってからつくづく思いました。「実物大原子炉模型」はとても迫力がありました。この浜岡の原子炉にもし事故が起これば福島の人々のように大変な生活になるのかと思うととても怖いです。原子力に頼らないエネルギーを国はもちろんのことお偉い政治家の方々、早急に考えて頂きたいと心より思いました。子どもや孫や、そしてその先々の世代が安心して暮らせるような国をお願いします。

 

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浜岡原発

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